クリストファー・クロスさんと
1日にブルーノート東京にクリストファー・ クロスさんのライブに行ってきました。午後3時に整理券を取るため2時半に地下一階の受付カウンターに行くとすでに22人も待っていました。 以前別のアーティストの時には10人程度だったのに。
生で聴くニューヨークシティ・セレナーデ、セイリングは最高、アンコールではサーフィンUSAも。 極上の歌とギターに酔いしれてしまいした。
ステージ終了後、のんびりと残ったワインを飲んでいるとソムリエの方が「今、上の階でサインをやっています。もうすぐ終わりますよ。」、 そこであわてて上に上がってみると、最後の2、3組がサインをもらっているところでした。快く撮影にも応じてくれました。デジカメを持って行かなかったのを後悔しました、残念。
大きな優しいおじさんて感じの方です。それにしてもこの人は帽子を取ることがありません。 アタマがどうなっているのか気になるところです。きっと私のように・・ですね。
コメント
アタマはご想像どおりですよ。
彼はデビュー当初は、あえて姿を隠してましたよね。
レコードジャケットにも写真は無かったしね~
やはり声とのギャップを気にしていたのでしょうか?
投稿者: ハマのM | 2005年11月09日 20:42
やはりねー。○○アタマだったんですねえ。
投稿者: 小林 明 | 2005年11月10日 05:22