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社保庁に無駄遣い批判根強く

 リンク: NIKKEI NET:経済 ニュース.

 社会保険庁は、昨年10月から「長官へのメール」を受け付けていた。毎月寄せられるメールは300件から500件で、8月末までに5300件のメールが寄せられ、約半数が批判的な内容だ。批判の内容は「無駄遣いをやめるべきだ。」「架空の予算計上するな」「説明がわかりにくい」「給付裁定に時間がかかりすぎる」など。

 批判的な内容が半数っていうのは少ないと見るべきか多いと見るべきか?批判的な内容以外の内容がどんなものか知りたいところです。メールが毎月300件から500件とは意外と少ない数字ですね。1日30件程度ってことでしょうか。

 それよりも、わたくし、「長官へのメール」の存在自体、知りませんでした・・・

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