先物取引のセールスに閉口
毎日のように先物取引のセールス電話がかかってきます。共通しているのはなかなか本題に入らず延々と前口上を述べることです。それから「今、近くまで来ているのでこれから伺ってもよろしいでしょうか」と近くにいないくせにいい加減なことを言う。ナンバーディスプレイに都内の市外局番が表示されているよ。最近では最後まで言わせず、コチラから「先物取引ですね、お断りします」ガチャン、と電話を切っています。
もうひとつ彼らのセールスに共通しているのは、まず最初に一般のセールスマン(ウーマンもいます)が電話をかけてきて、断ると、2~3日して上司と名乗る人物から電話がかかってきます。「先日は私どもの○○が大変失礼なお電話をいたしました。私は上司の××です。」、それからまた延々と話しが続きます。このときも最後まで言わせず「先物取引はやりません」ガチャン、と電話を切るのですが、するとまたまた部下から電話がかかってきます」「先日は上司の××からお電話があったと思いますが・・・・」、ここでも「やりません」と電話を切るのですが(本当はイキナリ電話をたたきつけてやりたいんですが、嫌がらせ電話がきそうなので・・・)、先日は本当にびっくりしました。
なんと夕方、うちまで押しかけてきました。インターホンで「お断りしますって言ったはずです」と伝えると「わざわざでて来ましたからひとめ会ってください」などとぬかす。なかなか帰らないのでちょっと怖くなりました。もう少し居座られたら警察を呼ぶところでした。
▼風邪の具合が大分よくなって来ました。秋味が美味しい。
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