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日韓、戦後補償など見解対立・歴史共同研究で報告書

リンク: NIKKEI NET:政治 ニュース.

 日韓両政府は10日、両国の歴史学者による日韓歴史共同研究委員会の報告書を公表したそうですが、日韓併合や日韓基本条約の戦後補償の見解を巡って両国の歴史学者の激しい対立が浮き彫りになった模様です。

 一体どうして日韓で歴史の共同研究なんてするんでしょう。歴史の違う国で歴史の共同研究だなんて、見解が一致するわけがない。一致するとしたら日本の学者が韓国の学者に歩み寄る以外考えられないでしょう。まさか韓国が日本の主張を受け入れるわけがないし。

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» 歴史研究、溝はやっぱり、大きかった。少し放っておくのも手――。 from 週刊!Tomorrow's Way
日韓で進めていた歴史共同研究の報告書が公開された――とのニュースについて。 そのほか、韓国の動きを2、3、いっしょに。 まず、歴史共同研究について――。 今月20日からソウルで日韓首脳会談が予定されているけれど、 それに間に合わせようと発表された、との印象がある。 ・共同 → 韓国併合で見解対立=歴史共同研究の全文公開(06月10日 11時01分) ・東京新聞 → 日韓、歴史の溝明確に、併合条約有効性めぐり ・(財)日韓交流基金 → 日韓歴史共同研究報告書          ... [詳しくはこちら]

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