立川社会保険事務所で妙なことを言われました
朝、車で立川の顧問先集金。
その後立川社会保険事務所へ瑞穂町顧問先の扶養家族異動届提出、娘が失業したので扶養に入れたのですが、無職無収入証明書を添付しました。ここで妙なことを言われました。今まで証明書は簡単に「下記の者は無職無収入であることを証明する」といった記載だけで文句言われたことは無いのに、今回は失業した日の記載がないと駄目だと言われたので、ちょっとムカッときて「そんなこと言われても、今までこれで通っていましたよ」と言ったところ、「前例があるのでしたら、受け付けます」だってさ。一体どうなっているんだ、役所の取り扱いは、局長あたりから通達があって添付書類に変更があることはしょっちゅうですが、今回の件はどうなんだ。各職員の自由裁量に任されているのか。添付書類に変更があったのなら社労士会を通じて各社労士に連絡して貰いたいところですが、そんなことは滅多にしてくれません。それに添付書類は全国的に統一して貰いたいものですよねえ。
それから国分寺の顧問先訪問し集金、給与計算結果報告、傷病手当金請求書に捺印し医師の証明依頼、新入社員の年金手帳預かり、雇用保険と社会保険の資格取得届捺印。
府中社会保険事務所に向かい取得届1件。
午後は福生市の顧問先集金、先ほど扶養家族異動届を提出した瑞穂町の顧問先へ健康検証手交。羽村市の顧問先へ介護保険料のお知らせと健康保険厚生年金被保険者賞与支払届控え手交。
夕方は五日市の顧問先訪問、都知事宛の助成金関係書類と傷病手当金請求書に捺印依頼。
帰りに顧問先のガソリンスタンドで給油。